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メスに堕としてさしあげますわ♪ ―肉棒メイドの「お嬢様」育成計画―

メスに堕としてさしあげますわ♪ ―肉棒メイドの「お嬢様」育成計画―

FANZA


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概要

【はじめに】

~某月某日、さる名家のメイドの業務日誌より抜粋~

本日もたいへん気持ちのよい朝でした。
わたくし、アンジェがノックをして入ると、おぼっちゃまのかわいらしい寝息が迎えてくださいます。
若々しく赤く染まった頬を眺めておりますと、その、不躾なのですが見ているだけでは満足できず、わたくしはついついおぼっちゃまをつついてしまいました。

ぷにぷにと柔らかな感触が伝わり、そのうちに寝息が弱まると、ふにゃあ、と愛らしいお声とともにおぼっちゃまが目をお覚ましになり、それから決まって搾りたてのミルクを欲されます。
わたくしが一杯注いでさしあげますと、一息に飲み干しておしまいになるものですから、わたくしはおぼっちゃまのお腹がたぷたぷになってしまうのでは、といつも心配しているのです……

(中略)

夕食の場におきましても、おぼっちゃまのかわいらしさは留まるところを知りません。
いつでも、おぼっちゃまは残さず食べられます。
そのお姿を目にするとアンジェはもう、喜びの絶頂に達し、ますます精を出してしまうのです。

それから、満足げな表情を浮かべたおぼっちゃまを寝床にお連れさしあげたのですが、本日のおぼっちゃまはいつにも増して甘えん坊さんだったのでございます。
添い寝するようお申しつけになると、(これはおぼっちゃまとアンジェだけの秘密なのですが)○さなお身体をぎゅっと密着おさせになりました。
わたくしに抱かれながら、お疲れになっていたおぼっちゃまは気を失うように頭を垂れ、深い寝息だけが残ります。

抱えきれないほどの愛らしさとは裏腹に、わたくしがそこに手を当てますと、ああ、また翌朝までお嬢様にお目にかかることはできない――そんな寂しさに疼くのを感じ、また涙を流してしまうのでした。まる。

~それから数週間後、同メイドの業務日誌より抜粋~

本日もたいへん「気持ちのよい」朝でした。わたくし、アンジェが「ノックをして入る」と、「お嬢様」のかわいらしい「ねいき」が迎えてくださいます。
若々しく赤く染まった頬を眺めておりますと、その、不躾なのですが「見ているだけでは満足できず」、わたくしはついついお嬢様を「つついて」しまいました。

「ぷにぷにと柔らかな感触」が伝わり、そのうちに「ねいき」が弱まると、ふにゃあ、と「愛らしいお声」とともにお嬢様が目をお覚ましになり、それから決まって「搾りたてのミルク」を欲されます。
わたくしが「いっぱい」注いでさしあげますと、一息に「飲み干して」おしまいになるものですから、わたくしはお嬢様の「お腹がたぷたぷに」なってしまうのでは、といつも心配しているのです……

(中略)

「夕食」の場におきましても、お嬢様のかわいらしさは留まるところを知りません。
いつでも、おぼっちゃまは「残さず食べられ」ます。
そのお姿を目にするとアンジェはもう、喜びの「絶頂に達し」、ますます「精を出して」しまうのです。

それから、「満足げな表情」を浮かべたおぼっちゃまを寝床にお連れさしあげたのですが、本日のお嬢様はいつにも増して甘えん坊さんだったのでございます。「添い寝」するようお申しつけになると、(これはおぼっちゃまとアンジェだけの秘密なのですが)○さなお身体をぎゅっと「密着」おさせになりました。わたくしに「抱かれ」ながら、「おつかれになって」いたおぼっちゃまは「気を失う」ように頭を垂れ、深い「ねいき」だけが残ります。

抱えきれないほどの愛らしさとは裏腹に、わたくしが「そこ」に手を当てますと、ああ、また翌朝までお嬢様にお目にかかることはできない――そんな寂しさに「疼く」のを感じ、また「涙を流して」しまうのでした。はぁと♪

【作品内容】
年経た楡材の扉の奥、ひっそりと淫華開く秘密の花園あり、と人の言う。鼠一匹通さぬほど締め切られた部屋の中から、それでも漏れ聞こえる悩ましげな声、吐息。
「いけませんわっ、おぼっちゃま、ああ……ああ~っ!」
紅潮した頬の色、におい立つ凄艶な桃色遊戯、秘め事の罪の味。
メイド――服従、隷属、絶対服従。モノトーンの仕事着に包まれた、はち切れんばかりの肉体、隠しきれない欲情。きっと落涙、流涎、すべてはめくるめく、「ご主人様」への想いゆえ……

という、奥ゆかしい要素は特にございません!

・「おぼっちゃま」(あなた)が大好き!
・ですわ口調(重要)!
・巨乳、かつチ〇ポが生えている(「おぼっちゃま」の粗末なものでは勝負にもならない)!
・「お嬢様」(あなた)が(性的な意味でも)大好き!

そんな、わた……ふたなりメイドさん(名前はアンジェ)が、

☆「お作法」と称して自らの肉棒をお嬢様のお口に詰めこんでさしあげる
☆「おしおき」と称してお嬢様の処女を自らの剛直で奪ってさしあげる
☆「添い寝」と称して、ぎゅーっ♪ と抱きしめながら自らの怒張でお嬢様を掘ってさしあげる

愛情全開、性欲全開であなたをエッチで色狂いな「お嬢様」にお変え申し上げます。
メスの快感に涙を流してしまっても、よだれその他のべとべとお汁でシーツを汚してしまっても、アンジェはやめてはさしあげません。
睾〇空っぽになるまで勃〇が治まらないから?
いいえ、すべては愛しい、愛しい「ご主人様」への想いゆえ……
ああ、でも。
あまつさえメイドに、それもチ〇ポお生やし申し上げたスケベメイドなぞに、服従、隷属、絶対服従――だなんて、いけませんわ、お・じょ・う・さ・ま♪

※当作品はR-18マゾ向けイチャラブ音声です

【各トラック詳細】

トラック1 ごあいさつ(28:46)

「ほら……うふっ、うふふっ♪ おぼっちゃまが勃起、っ♪ させてくださったオチ〇ポですわ……ひ、ぁ、あぁ♪ 舌で、頬で、唇で、存分にっ、ひぃ♪ お味わい、くだ、さぃい♪」

●●頃から面倒を見てくれているメイドのアンジェに、夜●いをかけるあなた。
アンジェはうやうやしくあなたのおち〇ちんを取り出し、嬉しそうにほおばる。
ところが、新品おち〇ちんはほんのわずかに舐めしゃぶられただけで絶頂してしまう。
がんばったおぼっちゃまに「お菓子」をさしあげるので目をつぶってほしい、というお願いに素直に従ったあなたの口腔を侵したのは、アンジェのいきり立った怒張だった。
こんな情けない絶頂をするおち〇ちんのおぼっちゃまは、メスになりたがっているに決まっている。
しかも、他ならぬ自分のチ〇ポで……
アンジェのそんな勘違いから、めくるめく痴態の幕が上がる。
(フェラ/逆フェラ/ディープキス/ごっくん)

トラック2 おさほう(29:44)

「大事なのは、くすっ♪ ご自分のかわいらしいものが、今、おしゃぶりになっているものより……大きさで、色で、硬さで、においで、味で……っぇ、へぇっ♪ ふ、ふっ♪ カリ首の尖り具合でも、キ〇タマの性能でも、なんでもかまいませんけれど♪ そのどれもが比較対象にするのもおこがましいくらいに劣って、んっ♪ いることを正しく認識なさって、ちゃあんとオスを諦めること、ですわ♪」

勉強が終わると、「お作法」の時間が始まる。
アンジェのむわりとオスのにおいを漂わせるチ〇ポを、あなたは顔を差し出して受け止める。
唇が先端へと滑り、チ〇ポを口に含んでしまうあなた。
アンジェはそんなあなたを熱っぽい目で見つめ、メスとしてのチ〇ポへの「屈服」のしかたを教えこむ、と腰を振り始める。
(顔面チ〇ポ置き/逆フェラ/屈服教唆/逆ごっくん)

トラック3 おしおき(38:16)

「ふふ、処女喪失、おめでとうございます、お嬢様ぁ♪ お口もオマ〇コ、お尻もオマ〇コ♪ たいへんよろしゅうございますね、ん、くぅ♪ これからはずーっと、大好きなオスのマラに掘られていればよいのですもの、んふふっ♪」

朝、あなたを起こしに来たアンジェは、メスであるはずのご主人様が、こともあろうに朝勃ちしているのを見とがめる。
おしおきと囁き、ズボンとパンツを下ろさせてあなたの背中に覆いかぶさるアンジェ。
当然のように彼女のいきり立ったふたなりチ〇ポは後ろ穴に滑り込み、あなたは身も心もメスに堕ちてしまう。
耳を舐められ、乳首を捏ねられ、舌を引っ張られ、前立腺を穿たれ。
(逆アナル/耳舐め/乳首責め/舌責め/トコロテン)

トラック4 ごほうび(21:39)

「だいしゅきホールド、だ、なんて♪ ひ、ぃい♪ イヤですっ♪ だってアンジェのほうがお嬢様だぁいしゅきですもの、ぉお♪ ほらっ、だいしゅきピストンだからこんなにお尻の奥に届く、んぁ、ああ♪ のですよっ♪ あ、うぅうんっ♪ はあっ、だいしゅきオチ〇ポぉ♪ だいしゅきおケツ穴、にぃっ♪ しゃぶしゃぶしゃれて、へぇ♪ だいしゅき我慢汁……やだっ♪ だいしゅき我慢なんていたしましぇんっ、ぅああ♪」

部屋を出ていこうとするアンジェを引き止め、「添い寝」をせがむあなた。
アンジェは布団に滑り込み、自らの裸身を布団がわりにあなたと重ねる。
互いの顔を見つめ合いながら、愛の言葉をぶつけ合いながらの情交に、歯止めが利かなくなっていく。
腰に足を巻きつけ、二人は一匹の生き物のように絡み合う……
(逆アナル/おっぱいプレス/逆だいしゅきホールド/キスハメ)

【仕様】
※音声ファイル(mp3/wav) 4本 約118分(効果音あり/なし)
※音声ファイルの長さ及びその他の仕様を変更する場合があります。

 

 
 

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